つれづれなる備忘録

日々の発見をあるがままに綴る

Tinkercad

Tinkercadによるマイコンシミュレーション5

今回はmicro:bitのピンからアナログ電圧を入出力する方法について紹介したい。

Tinkercadによるマイコンシミュレーション4

今回はmicro:bitのピンからデジタル電圧を入出力する方法について紹介したい。

Tinkercadによるマイコンシミュレーション3

今回はmicro:bitにボタンを押すなど操作に対する応答をシミュレーションする方法について紹介したい。

Tinkercadによるマイコンシミュレーション2

前回のmicro:bitのシミュレーションに関して、今回はブロックによるコーディングの方法とLEDディスプレイ上にパターンを表示する方法について紹介したいと思う。

Tinkercadによるマイコンシミュレーション1

今回から久々にTinkercadの記事を再開したいと思う。Tinkercadがアップデートされてmicro:bitのシミュレーションができるようになったので紹介したい。

TinkercadによるArduinoシミュレーション45 ~ ゼロクロス検出回路3

今回はコンパレータを用いたゼロクロス検出回路とArduinoを組み合わせて、ゼロクロス検出信号をArduinoからトリガ出力する例について紹介する。

TinkercadによるArduinoシミュレーション44 ~ ゼロクロス検出回路2

前回紹介したゼロクロス検出回路の別の方式として、今回はフォトカプラを用いたゼロクロス検出回路とTinkercadによるシミュレーションについて紹介したい 。

TinkercadによるArduinoシミュレーション43 ~ ゼロクロス検出回路1

今回はゼロクロス検出、コンパレータを用いたゼロクロス検出回路とTinkercadのよるシミュレーションについて紹介したい 。

TinkercadによるArduinoシミュレーション42 ~ シリアルプロッタ

以前のシリアルモニタを使って波形情報を表示する記事の中で波形を簡易表示する方法を取り上げたが、今回はTikercadのシリアルプロッタを用いて波形などのグラフを表示する方法について紹介する。

TinkercadによるArduinoシミュレーション41 ~ 内蔵メモリへの小数・文字データの読み書き

前回のArduinoの内蔵メモリ(EEPROM)へのデータの読み書きを応用して今回はセンサなどの外部入力値をEEPROMに書き込んで読み出す方法について紹介したい。

TinkercadによるArduinoシミュレーション40 ~ センサ入力のメモリ書き込み

前回のArduinoの内蔵メモリ(EEPROM)へのデータの読み書きを応用して今回はセンサなどの外部入力値をEEPROMに書き込んで読み出す方法について紹介したい。

TinkercadによるArduinoシミュレーション39 ~ 内蔵メモリへの読み書き

今回はArduinoの内蔵メモリ(EEPROM)へのデータの書き込み・読み出しについて紹介する。EEPROMにデータを書き込んでおけば、電源を切っても初期化されず内容を保存することができる。

TinkercadによるArduinoシミュレーション38 ~ チルトセンサ

今回はチルトセンサをスイッチとして利用して、Arduinoを用いて振動モーターの入り/切りを制御する例を紹介する。

TinkercadによるArduinoシミュレーション37 ~ 反転シュミットトリガ発振周期

今回は前回の補足として反転シュミットトリガを利用した発振回路の周期の計算値とTinkercadのシミュレーションの値の差を埋めるため、Tinkercad上で反転シュミットトリガの閾値を調べたのでこれを紹介する。

TinkercadによるArduinoシミュレーション36 ~ 反転シュミットトリガ

今回は反転シュミットトリガを利用した発振回路について紹介し、Arduinoを用いて発振回路の発振周期を調べてみる。

TinkercadによるArduinoシミュレーション35 ~ ストップウォッチ風表示

前回の7セグディスプレイ2台を使って2桁のカウントを表示する方法に追加して、ストップボタンでカウントのストップ・再開を行い、リセットボタンでカウント数をリセットする機能を使いした例を紹介する。表題の通りストップウォッチ風の機能となっている。

TinkercadによるArduinoシミュレーション34 ~ 7セグディスプレイで2桁表示

前回の4ビットバイナリカウンタと7セグディスプレイデコーダーと組み合わせたカウント表示を応用して7セグディスプレイ2台を使って2桁のカウントを表示する方法を紹介する。

TinkercadによるArduinoシミュレーション33 ~ カウントを7セグディスプレイで表示

今回はArduinoを用いた10進ジョンソンカウンタの利用方法について紹介する。10進ジョンソンカウンタはクロックパルスが入力されると10本の出力のうちの1つがパルスカウントに応じてHIGHとなるようなロジックICである。今回はこれを用いてシフトレジスタのと…

TinkercadによるArduinoシミュレーション32 ~ 10進ジョンソンカウンタ

今回はArduinoを用いた10進ジョンソンカウンタの利用方法について紹介する。10進ジョンソンカウンタはクロックパルスが入力されると10本の出力のうちの1つがパルスカウントに応じてHIGHとなるようなロジックICである。今回はこれを用いてシフトレジスタのと…

TinkercadによるArduinoシミュレーション31 ~ シフトレジスタによる7セグメントディスプレイ表示

今回はArduinoとシフトレジスタを用いて7セグメントディスプレイの表示を行う。前回は7セグメントデコーダーを利用して4bitのパラレル入力を変換して7セグメントディスプレイに表示していたが、今回はシフトレジスタに8bitのシリアル入力をパラレル出力する…

TinkercadによるArduinoシミュレーション30 ~ 7セグメントディスプレイ

今回はArduinoとて7セグメントデコーダーを介して7セグメントディスプレイを表示させる方法を紹介する。

TinkercadによるArduinoシミュレーション29 ~ シフトレジスタ

今回はArduinoを用いたシフトレジスタの利用方法について紹介したい。シフトレジスタの用途としては少ないピン数を用いて多出力ピン制御が可能で、今回は8ビットシフトレジスタとArduinoを組み合わせて8つのLEDの点灯制御を行う。

TinkercadによるArduinoシミュレーション28 ~ DCDCコンバーター

前回はPWMからアナログ波形出力する方法について紹介したが、PWMの応用としてDCDCコンバーターがあるので今回はこれを紹介したい。

TinkercadによるArduinoシミュレーション27 ~ PWMからアナログ波形出力

今回はArduino Unoでのアナログ電圧の出力を利用して、波形電圧を出力する方法を紹介する。Arduino Unoの場合アナログ電圧を出力する場合、0~5Vの中間電圧はPWM(Pulse Width Modulation)により出力される。

TinkercadによるArduinoシミュレーション26 ~ 波形情報の表示

今回はArduinoに入力されるアナログ波形の情報表示の方法を紹介する。Arduino側のアナログピンに入力される波形や波形情報は、簡易的にはオシロスコープなど計測器を接続しない限り知ることができない。

TinkercadによるArduinoシミュレーション25 ~ センサ出力の増幅

今回はセンサの出力を演算増幅器(オペアンプ)で増幅する方法を紹介する。Arduinoのデジタル入力を使用する場合、出力電圧が低いセンサだとすべてLOWと判別されてしまいそのままでは使えないことがある。そこで増幅器を介してArduinoへ入力することで出力が低…

TinkercadによるArduinoシミュレーション24 ~ ライブラリの追加

今回はTinkercadのライブラリに入っていないものを使用する方法を紹介する。

TinkercadによるArduinoシミュレーション23 ~ タイマーICの利用2

今回は前回の555タイマーをArduinoで制御する方法を紹介する。前回紹介したワンショットタイマーにおける起動と時間計測、パルス発振回路の時間計測について取り上げる。

TinkercadによるArduinoシミュレーション22 ~ タイマーICの利用1

今回はタイマーICである555タイマーの利用例を紹介したいと思う。今回は基本的な動作の部分を紹介して、次回Arduinoと組みわせた事例を紹介する予定である。

TinkercadによるArduinoシミュレーション21 ~ パルスカウンタ

今回は以前紹介した外部割込み機能を利用したパルスカウンタについて紹介したい。