つれづれなる備忘録

日々の発見をあるがままに綴る

ツール

gnuplotによるグラフ作成31~データ演算してプロット

今回はgnuplotを用いてデータファイルをプロットする際に、データを演算してプロットする方法について紹介する。

OpenCVの使い方2 ~ トリミング、RGB情報取得

前回に続いてOpenCVを使用方法について、今回は画像のトリミング、RGB情報の取得について紹介したい。

SymPyの使い方15 ~ ベクトルモジュール3

今回はSymPyのベクトル演算を専門に扱うベクトルモジュールのうちベクトル積分について紹介する。

gnuplotによるグラフ作成30~画像データの表示

今回はgnuplotを用いて画像データの表示する方法とグラフ内にプロットと画像を表示する方法について紹介する。

OpenCVの使い方 ~ Google Colabでの利用

2021年最初の記事はGoogle Colabで画像処理モジュールとして有名なOpenCVを使う方法について紹介したい。

SymPyの使い方14 ~ ベクトルモジュール2

今回はSymPyのベクトル演算を専門に扱うベクトルモジュールのうちベクトル解析について紹介する。

gnuplotによるグラフ作成29~アニメーションの作成

今回はgnuplotを用いてプロットのアニメーションを作成する方法について紹介する。

SymPyの使い方13 ~ ベクトルモジュール1

今回はSymPyのベクトル演算を専門に扱うベクトルモジュールの使い方について紹介する。

gnuplotによるグラフ作成28~組み込み特殊関数のプロット

今回はgnuplotでの特殊関数のプロットについて紹介する。組み込みで使用できる関数は、メニューバーのFunctionsでElementaryが基本関数、Specialが特殊関数、Statisticalは統計関数で確認できるが、一般的な数値計算ソフト等に対しては種類が少ないので、組…

SymPyの使い方12 ~ 式の操作

今回はSymPyで扱われている式を基本要素に分解して表示する方法や式の評価を停止する方法について紹介する。

gnuplotによるグラフ作成27~再帰定義

前回はgnuplotでの複素数の取り扱いのところで、マンデルブロ集合をプロットする時に3項演算子や関数の再帰定義を用いたが、今回は3項演算子についてもう少し詳しく紹介する。

SymPyの使い方11 ~ 行列の演算

今回はSymPyを用いて行列演算の方法として逆行列、行列式、固有値、固有ベクトルなどを計算する方法について紹介する。

gnuplotによるグラフ作成26~条件分岐

前回はgnuplotでの複素数の取り扱いのところで、マンデルブロ集合をプロットする時に3項演算子や関数の再帰定義を用いたが、今回は3項演算子についてもう少し詳しく紹介する。

SymPyの使い方10 ~ 行列の定義・操作

今回はSymPyを用いて行列計算を扱うための行列の定義、生成、操作する方法について紹介する。

gnuplotによるグラフ作成25~複素数関数のプロット

今回はgnuplotでの複素数の取り扱いと複素数をとる関数のプロットについて紹介する。

SymPyの使い方9 ~ 微分方程式の解

今回はSymPyを用いて微分方程式の解を求める方法について紹介する。

gnuplotによるグラフ作成24~プロット座標系の変更

今回はxy直交座標系と異なる極座標、円筒座標、球座標系でプロットする方法について紹介する。

Google Colabでpython7 ~ google drive上でのpipインストール

今回はモジュールをGoogle Drive上にインストールし、ノートブック上でパスを追加することで時間が経過してもモジュールを読み込めることが確認できたのでそれを紹介する。

SymPyの使い方8 ~ 方程式の解

今回はSymPyを用いた方程式の解や連立方程式の解を求める方法について紹介する。

gnuplotによるグラフ作成23~3Dパラメトリックプロット

以前2Dでのパラメトリックプロットについて紹介したが、今回は3Dでのパラメトリックプロットについて紹介する。

SymPyの使い方7 ~ 極限、テーラー展開、有限差分

今回はSymPyを用いた数式の極限、テーラー展開、有限差分を計算する方法について紹介していきたい。

gnuplotによるグラフ作成22~3Dデータプロット2

前回はgnuplotによるデータファイルから3Dプロットをライン、ポイントでプロットする例を実行したが、今回は表面プロット、コンタ―プロットの例を紹介する。

SymPyの使い方6 ~ 数式の微積分

今回はSymPyを用いた数式の微積分計算の方法について紹介していきたい。SymPyのようなシンボリック計算ソフトを活用できると(解ける範囲で)複雑な微積分計算が扱えるようになり、応用数学や工学の理解を進めやすくなる。

gnuplotによるグラフ作成21~3Dデータプロット

今回はgnuplotによるデータファイルから3Dプロットを実行する方法について紹介する。

SymPyの使い方5 ~ 数式の簡素化3

今回は簡単化の最後としてSymPyを用いた特殊関数の簡素化・展開するための方法を中心に紹介したい。

ブログデザイン備忘録~ CSSによるボタンデザイン例

今回は前回紹介したCodePenを使って、CSSを用いたボタンのデザインとマウスオーバー時のエフェクト(動作)を設定する例を紹介したい。

gnuplotによるグラフ作成20~表面プロット

今回はgnuplotによる3Dの表面プロットを実行する方法と表面のカラーを設定する方法と例について紹介した。

SymPyの使い方4 ~ 数式の簡素化2

前回に続き今回もSymPyを用いて数式を特定の関数の性質を利用した簡素化・展開するための方法を中心に紹介したい。

ブログデザイン備忘録~ CodePenの利用

HTMLやCSSのコードを解説するページでCodePenの埋め込みを見たことがあるかもしれないが、CodePenとはHTML/CSS/Javascriptのコード記述と実行をブラウザ上でリアルタイムに確認することができるサービスである

gnuplotによるグラフ作成19~コンタ―プロット

前回はからgnuplotによる基本的な3Dプロットする方法について紹介したが、今回はコンタ―プロットについて紹介する。